コウライテンナンショウ

アップ
撮影 2025年9月上旬 十勝千年の森

たぶん「コウライテンナンショウ」。
実のアップですが、なんか仮面ライダーの顔みたい

コウライテンナンショウ
撮影 2025年9月上旬 十勝千年の森
名前コウライテンナンショウ
別名エゾテンナンショウ、ヘビノタイマツ
名前の由来
花言葉壮大な美(テンナンショウ)
分類サトイモ科 多年草
花期4~5月
花色緑色、紫褐色
花弁の数
花径
葉の形
原産国
メモ地中には芋のような球茎がある
高さ30cm~1m
雌雄異株
茎に見える物は偽茎
蝮(マムシ)のような柄がある事からマムシグサとも呼ばれる
開花した様子が、口を開けて舌を出した蛇に見立てたとも。
赤い実が固まって実のる様子から「ヘビノタイマツ」とも呼ばれる
6月1日の誕生花(テンナンショウ)
全体
撮影 2025年9月上旬 十勝千年の森

写真が北海道で撮影した1種類しかないので・・・花は今頃咲くのでしょうが実は秋ごろに撮影しました。
マムシ草とも呼ばれるそうですが、私が思っているのと大きさが違った。関東のマムシグサはもっと小さい。