ミミガタテンナンショウ
サトイモ科の花って変わったのが多いですよね。ショクダイオオコンニャクとか(+o+)
誕生花には指定されていないだろうと思ったのですが6月1日の誕生花でした。びっくり。
ツヤツヤの仏炎苞
雌雄異株で雄株には下側に穴があると言う事で、写真を見返してみましたが分かりませんでした。
| 名前 | ミミガタテンナンショウ(耳形天南星) |
| 別名 | |
| 名前の由来 | 仏炎苞の口辺部が耳たぶのように横に張り出す事から |
| 花言葉 | 壮大な美(テンナンショウ) |
| 分類 | サトイモ科 多年草 |
| 花期 | 4~5月 |
| 花色 | 緑色、紫褐色 |
| 花弁の数 | |
| 花径 | |
| 葉の形 | |
| 原産国 | |
| メモ | 地中には芋のような球茎がある |
| 葉は2個付き、7~17枚の小葉を鳥足状につける | |
| 肉穂花序が4~5月につく | |
| 長い筒状の仏炎苞(緑色~紫褐色)が開く、中にこん棒状の付属体がある | |
| 葉を広げる前に仏炎苞が伸びる | |
| 仏炎苞は葉よりも高い | |
| 果実は赤く有毒 | |
| 雌雄異株 | |
| 雌株の内部には緑色の雌花がびっしりとあるが穴はない、雄株は下側に穴があり仏炎苞の中に入った虫は出る事が出来る | |
| 6月1日の誕生花(テンナンショウ) |
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本当にツヤツヤ











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