ジニア

2025/10/13

ジニア
撮影 2025年9月下旬 里山ガーデン
ジニア
撮影 2025年9月下旬 里山ガーデン

名前ジニア
別名ヒャクニチソウ(百日草)
シャッポバナ
チョウキュウソウ(長久草)
英名 コモン・ジニア、ユース・エンド・オールドエイジ(Youth ands old age 若者と老人)
名前の由来百日草→開花時期が長く、初夏から晩秋まで次々と花が咲くことから
シャッポバナ→シャッポとは西洋式の帽子の事。一重咲きジニアの花芯が盛り上がる様子がイギリス発祥の山高帽(シャッポ)、ソンブレロに似ているから
花言葉変わらない愛、絆、遠くの友を思う、注意深さ、幸せ

赤色→幸福、絆
オレンジ→古き良き時代
ピンク→別れた友への思い、不在の友を思う、あなたの不在を悲しむ
紫→追憶
白色→永遠に変わらない心
分類キク科  1年草、多年草
花期6~10月
花色赤・オレンジ・ピンク・白・緑
花弁の数
花径5~12cm
葉の形
原産国メキシコ
メモ青を除いてほとんどの色がある
8月6日の誕生花
ジニア
撮影 2025年9月下旬 里山ガーデン